331万画素CCDを搭載し、高精細映像を内蔵ハードディスクに約7時間記録可能なハードディスク ハンディカム
ハンディカムとして初めて記録媒体にハードディスクを採用し、併せて331万画素CCDによる高精細記録を実現。思い出に残したい大切な映像を高精細で長時間撮影可能。内蔵ハードディスクに記録したMPEG2映像は、付属のソフトウェアを使って、パソコンで手軽にDVDへの保存や、編集が楽しめる。併せて、撮影した映像の再生・編集時の使いやすさにもこだわっている。
30GBの大容量HDDを搭載
記録媒体に30GBの大容量HDDを内蔵。DVDと同じMPEG2で記録し、高画質のHQモード(9Mbps)で 約7時間20分の長時間録画を実現した。また、SPモード(6Mbps)では約10時間50分、LPモード(3Mbps)では約20時間50分の録画が可能。
ボタンひとつで簡単ダビングできる「ワンタッチDVD機能」を搭載
付属ソフトウェアをインストールしたパソコンにUSBで接続することで、ビデオカメラ本体の「ワンタッチDVD」ボタンを押すだけで簡単に撮影した映像をDVDにダビングできる。
見やすい タッチパネル式2.7型ワイドハイブリッド液晶モニターを搭載
ワイドテレビと同じ16:9の画角で見られる2.7型ワイド液晶モニターを搭載。また、タッチパネル式なので、撮影時の各種設定はもちろん、再生時にも画面に触って簡単に操作することができる。
1/3型331万画素CCD搭載
総画素数331万画素のCCDを搭載し、動画も静止画も高画質に記録可能。レンズからの光を3原色のまま通す原色フィルターを採用、細部まできめ細かい映像記録を実現する。また大型で高画素のCCDの採用により、日陰や夕方など光量の少ない場所でもノイズの少ない美しい映像を記録する。
メガピクセルエンジン搭載
ソニー独自のデジタル信号処理技術「メガピクセルエンジン」により、331万画素CCDで取り込んだ膨大な画像情報を高速処理し、高精細でノイズの少ない映像を記録。人間の目の特性に近い色再現を実現している。またノイズリダクションシステムの性能向上により、再現が難しい人肌や暗い場所でもノイズを抑えた、より高画質な撮影を実現した。
カール ツァイス「バリオ・ゾナーT*」レンズ搭載
カール ツァイス社が開発し、世界中の写真家に100年あまりに渡って愛用されてきた高品質なカール ツァイスレンズを採用。レンズ内の不要な光の反射を抑制する「T*(ティースター)コーティング」を施しており、小型ながら、高いコントラストと自然な描写力を実現する。
ドルビーデジタル5.1クリエーター搭載
SR100本体内蔵マイクで、ドルビー5.1chサラウンドの音声をハードディスクに直接記録。撮影した映像でDVDを作成し、ドルビーデジタル5.1ch対応の機器で再生すれば、臨場感たっぷりの映像を楽しめる。
![]() |
買うならやっぱりHDD方式が一番 |
HDDにするか、テープにするか、CD-ROMにするかさんざん迷った結果、
やっぱりHDD方式にして正解でした。購入を検討中の皆さんの中でも、
どれにすればいいか迷っている方も多いと思います。
将来性を考えるならHDD方式が一番だと思います。
理由:頭だしなどの操作が簡単、媒体を購入しなくて済む、PCへの取り込みが簡単など、、
![]() |
かっこいい!! |
購入前にDCR-SR100とHDR-HC3で、どちらにするか凄く迷いました。将来の事を考えるとハイビジョン録画のHDR-HC3なのでしょうが、SR100に決めました。
決め手はデザインとランニングコストでした。重さは言われているほど、私は重く感じませんでしたし。それにテープ残量を気にせずガンガン撮れるのはすこぶる魅力的!!あと、オプションのアクセサリーキットACC-TCP7Aがあれば鬼に金棒なのではないでしょうか?
![]() |
満足 |
PC取り込み・編集は時間があるときにまとめてという私にはぴったりです。
他全てとは比較できませんでしたが、明るさ、ピントの合うスピード等画質の鮮明さは言うことありません。
ワイドで撮って、ワイドOR4:3のテレビ出力選択できます。
光学部が豪華で他機種よりゴツくなってますが、これなら満足です。
30GBもいらんと思ってましたが、結構使いそうです。
![SONY デジタルビデオカメラ(HDD方式)[DCR-SR100]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21PEJWMSBML.jpg)
